東京メトロ赤坂見附駅から徒歩4分

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東京メトロ淡路町駅から徒歩5分

アルテリーベ東京は東京・新橋に佇む三角屋根が目印のミュージックレストラン
明るくアットホームな空間で美味しいお料理・お酒とともにプロの声楽家による本格クラシック音楽の生演…

軽井沢で有名な丸山珈琲。東京には尾山台と西麻布に店舗がある。西麻布店には新型の抽出機であるスチームバンクが設置されており、丸山珈琲の全銘柄のコーヒーが揃う販売コーナーもある。コーヒーはどれも試飲が可能だ。約40席ある店内は広々としているので、ゆっくりとコーヒーを味わいに行こう。

「ヤマハ銀座店」は、地下2階から地上12階まで全フロアが音楽のためのフロア。コンサートサロンやコンサートホールも備え、グランドピアノでは国内最大級の防音選定室がある。また、250万円のクラッシックギターを販売している「ギター、ドラム、デジタル楽器売り場」や「管楽器、弦楽器、打楽器売り場」、「クラシックCD・DVD売り場」などもある。しかし、何と言っても音楽に関する書籍売り場や楽譜売り場が凄い。「銀座 山野楽器」は、ヤマハ銀座店とほぼ同規模の店。地下1階から地上7階まであり、CDやDVD、音楽書籍、楽譜などの品揃えはもちろんだが、ギターの品揃えは「宮地楽器 神田(03-3255-2755:東京メトロ丸ノ内線淡路町駅A5出口前)」ほどではないが、管楽器や弦楽器は「ヤマハ銀座店」を上回る。珍しいアイテムとしては、富士ゼロックスのCMで有名になった床置き式のピアノ鍵盤「ハンドロールピアノ」やあの懐かしい「ブルーワーカー(現在は最新機種X7)」などもある。

港区赤坂2-13-16 シントミ赤坂第2ビル1階   電話:03-3582-7008定休日:無休営業時間:24時間営業予算:雪濃湯セット1575円、スユック2100円、チャプチェ2100円アクセス:東京メトロ(丸ノ内線、銀座線)赤坂見附駅のエスカレーターを上り、ベルビー赤坂1階に出る。赤坂エクセル東急ホテルが見える広い外堀通りとは逆の右の裏通りに出て左へ。すぐに右に「富士そば」が見えるので、その角を右折。次の「Daily YAMAZAKI」、「ダイコクドラッグ」の交差点を左折し、「土佐料理・祢保希」、「赤坂 四方」を過ぎ、更に「築地 すし好」の通りを渡る。「富谷薬局」を過ぎ、「小肥羊」の向かい。東京メトロ赤坂見附駅から徒歩4分。

東京ビッグサイトの南3ホールを会場に、日本最大級の骨董市「有明骨董ワールド」が開催されます…

中央区銀座5-8-17 銀座ワールドタウンビル6階   電話:03-5568-8668定休日:無休営業時間:月曜~金曜11時半~14時半、17時~22時、土日・祝日:11時半~21時予算:塩漬け玉子の家鴨もも肉巻き2000円、北京ダック1羽7980円、半羽4515円アクセス:東京メトロ(銀座線、丸ノ内線、日比谷線)銀座駅A3番出口を出て、銀座中央通りを新橋方面に進み、コアビルの隣のビル。東京メトロ銀座駅(4丁目交差点)から徒歩1分。

東京の中心・永田町より徒歩3分。327の客室と25の宴会場・会議室、レストラン3店舗の充実した設備と利便性を併せ持つ多機能ホテルです。
皆様のご支援のおかげをもちまして2019年3月…

「カカオ サンパカ」は、スペイン王室御用達のショコラテリア。自慢の「ボンボンチョコレート」は、カカオの香り豊かで、まさに通好み。ブランデーなど蒸留酒との相性もいい。しかし、やや滑らかさに欠け、むしろ、意外に美味しかったのが、チョ コレートソフトクリームの「ジャラッツ」と冷凍ロールケーキの「ブラッソ・デ・ショコラタ・ネグロ」、そして季節限定の栗のチョコ「カスターニャス」。「ジャラッツ」は、厳選された最高級カカオを使用しており、毎日その日の分だけ手作りされているらしい。すっきりとした甘さと適度なカカオ感がとてもいい。「ブラッソ・デ・ショコラタ・ネグロ」は、スポンジはしっとり柔らかく、中のガナッシュクリームもビターな甘さで美味しい。「カスターニャス」は、栗の入ったボンボンショコラ。栗の香りこそ強くないが、とろける様にまろやか。
この店は東京国際フォーラムの通りを挟んだ向かいにあるので、隣の「エシレ」のクロワッサンやバターケーキとともに、ちょっと抜け出して食べてみてもいいかも。

港区六本木7-17-24 サイド六本木ビル1階   
電話:03-3423-8006
定休日:日曜・祝日
営業時間:18時~22時半
予算:おまかせコース23100円(21時以降はアラカルトも可能) 
アクセス:アクセス:東京メトロ(日比谷線)、都営地下鉄(大江戸線)六本木駅2番出口を出て、「明治屋」横のファミリーマート角を右折。しばらく進むと右角ビルの1階。地下鉄六本木駅から徒歩3分。

六本木にある東京ミッドタウンは6つの建物からなるが、メインのガレリアには、多くのショップやレストランが集まっている。グルメのお勧めは1階の広場(キャノピー・スクエア)にある「トシ・ヨロイズカ(→スイーツの頁を参照)」、ショッピングのお勧めは3階フロアのショップ。サントリー美術館が入っている3階フロアには、メイド・イン・ジャパンを意識した多くのショップが集まっていて、とても斬新な感じがする。ポップなデザインショップからトラディショナルな工芸品店まで、多少値は張るが、現代日本の技術を駆使した素晴らしい製品を購入できる。

女優・小雪さんのCMで再ブレイクしたハイボール。ここは、一部のマニアの間で「ハイボールの聖地」と称されているハイボール専門店。狭い店内に入ると、カウンター内には店主と店員の二人。そして、バックバーには時代によって変化を遂げてきたサントリーの角瓶が目につく。この店は基本的に立ち飲みだが、テーブル席もいくつか用意されている。ハイボールを注文すると、冷凍保存された復刻版サントリー角(43度)をウィルキンソンの炭酸で割り、レモンピールでさっと香り付けして出される。ハイボールには氷はなく、ベストな濃度で楽しんでもらいたいという店主のこだわりが感じられる。つまみの基本は、テーブル上の無料の落花生とスナックで、こちらはセルフサービス。もちろん、名物・竹中缶詰の「オイルサーディン」や「ハムカツ」などのいろいろな有料つまみもあるが、つまみ類はそれほど期待しないでほしい。それにしても、銀座にありながら午後3時から開いていて、ハイボールがすこぶる旨い素晴らしいB級バーである。午後5時前に行ったが、カウンターはほぼ満員で、半分はサラリーマン、半分は自営業風の客だった。店主は大阪の有名店「北新地サンボア」で修行したらしく、この店のすぐ近くに東京店「銀座サンボア(03-5568-6155こちらはカクテルの他、ビーフカツやなどの食べ物もある)」あるので、興味のある方は両方をハシゴしてみてはどうだろう。

ニュースター・プロダクション 株式会社 (new star production) は、東京都 港区に本社を置く日本の芸能プロダクション。 幸福の科学が母体となっている。 芸能事務所の機能の他、劇場公開映画・テレビ番組・ラジオ番組・インターネット配信番組・cm等の企画製作業務も行っている。

神田雲林 
千代田区神田須田町1-17 第2F&Fロイヤルビル2階   
電話:03-3252-3226
定休日:日曜(貸し切りの場合には営業可)
営業時間:月曜~金曜:11時半~14時、17時半~21時25分、土曜・祝日:11時半~14時、17時半~21時
予算:本日の前菜盛り合わせ1260円、激辛麻婆豆腐1260円
アクセス:東京メトロ(丸の内線)、都営地下鉄(新宿線)淡路町駅A3出口を出て直進。「プロミス」を過ぎ、「りそな銀行」角を左折すると五叉路になるので、「六文そば」と小鳥のマークのビルの間の右斜め通りに入る。「加藤ビル」の右手前に竹が見えるので、そのビル。東京メトロ淡路町駅から徒歩5分。

中央区月島1-18-10   
電話:03-3534-8483
定休日:日曜・祝日、月曜日
営業時間:17時半~22時半
予算:刺身盛り合わせ(一人前)1500~2000円、おすすめ野菜盛り合わせ(一人前)800円くらい、特大さつま揚げ900円、豆腐のみそ漬け600円
アクセス:東京メトロ(有楽町線)月島駅7番出口を出て左の「月島西仲通り商店街」へ向かう。「みずほ銀行ATM」の角を右折し、ローソンを過ぎて止まれの標識の角を左折するとすぐ。東京メトロ月島駅から徒歩3分。

麻布十番商店街にあるたいやき店。明治42年創業で、たいやき発祥の店と言われ、東京のたいやき御三家にも挙げられる人気店だ。パリっとした食感の薄皮の中には8時間かけて炊き上げられた小豆を使用したあんこがぎっしりつまっている。行列はないものの、予約注文が多いためすぐに購入できないことが多い。事前の電話予約をすれば確実だが、平日の昼間は比較的すぐに食べられることが多い。

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